- HOME
- > 講師派遣(接遇&マナー)
- > 事例その1
3店舗を対象に、インストラクターが自らの目で業務をモニタリングし、対象店舗の現状を分析。
「CS調査」の結果をベースに、サービスの実情を踏まえた研修カリキュラム案を策定。
■正社員向け
「接遇&マナー研修1日コース」を5回実施。個々人の接遇・接客スキルをアップさせるだけでなく、現場監督職としての「心構え」を習得。
■アルバイトリーダー向け
「接遇&マナー研修3時間コース」を10回実施。現状のご自身を客観的にとらえ、弱みは克服し、強みはさらに伸ばすよう、インストラクターが一人ひとりを指導。受講者には、身に付けた「接遇力」を、現場に持ち帰り実践・普及していただきます。
研修終了2ヵ月後に、担当講師が業務モニタリングを行い、研修内容の習熟度をチェック。定着度の弱い部分、不十分な部分を見つけ、再研修のカリキュラムを策定。
「立ち居振舞い」と「言葉遣い」を中心とした3時間のリカレント研修を10回実施。






